女の子の真実は「写メ日記」にしかない!元風俗嬢が写メ日記あるあると魅力を徹底解説

 

「月に吠える通信」をご覧のみなさま、こんにちは♡

本日からお世話になります、あきなと申します(>_<)!

 

記念すべきはじめての記事なので、とっても緊張します〜〜(T . T)!

はじめてで至らないことばかりだとは思いますが、優しく見守ってくれたら嬉しいです……!

 

見てくれた方に、最後まで楽しんでもらえるように精一杯頑張りますm(._.)m♡!

よろしくお願いします!

 

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ブラウザバックしないで読み進めていただきありがとうございます! 冒頭の文章を読んで、皆様はどう思われましたか? どんな人間が書いているのだろう? と想像は膨らみましたか?

 

この文章は、風俗店に勤務する女の子たちが、顧客へのアピールの場として日々更新する「写メ日記」を模したものです。当記事では、その写メ日記の面白さや写メ日記あるあるを、約2年間勤務した元風俗嬢の筆者が解説していきます。

目次

そもそも写メ日記とは?

 

写メ日記のページ

 

「写メ日記」という言葉を初めて聞いた方もいらっしゃるかもしれません。「写メ日記」とは、風俗店掲載数日本一のシティヘブンをはじめとした風俗情報サイトで閲覧可能な、風俗店に在籍する女の子たちが自身をアピールし、集客につなげるために更新する、自撮り画像を主体としたブログ記事です。

 

誰でもいい! というフリー指名の利用者以外のほとんどが、風俗情報サイトに掲載される情報を吟味し、女の子を指名することになります。プロフィールでは、女の子の身長やカップサイズ、スリーサイズ、年齢、パネル写真(プロが撮影し、フォトショップなどで加工したもの)が確認できます。

 

しかし、プロフィールの年齢が女の子の実年齢通りのことはほぼありません。20歳前後の若い子を除いたほとんどの女の子は、実年齢からマイナス3~10歳ほどでの表記です。またパネルマジック(通称パネマジ)と呼ばれる過度な写真の加工などもあり、プロフィールのみで理想の女の子かどうか見定めることは難しいです。

 

しかし、写メ日記は女の子自身が文章を打ち、写真を撮って加工もします(ごくまれに代行業者の場合あり)。女の子の「事実」の情報は写メ日記にしかない、そう言っても過言ではありません。

私と写メ日記

 

筆者は写メ日記を書くことが好きでした。美術大学で写真やデザインを学んでおり、文章を書くことも苦ではなかったので、アクセスランキングが上位の写メ日記を見て、受けのいい自撮り写真の構図や文章を研究することもありました。

 

写メ日記を書くのにも慣れたころ、あるお客様からこんなことを言われました。

 

「本読むの好きでしょ? 写メ日記読んでたらわかったよ」

 

その言葉は、風俗嬢をしていた2年間にもらったどんな言葉よりも嬉しかったかもしれません。該当する日記の本文は、退店と共に抹消されたので、ここでお見せすることは叶いませんが、特筆することのない日常的な出来事を書いた、いつも通りの写メ日記でした。

 

風俗は基本的に性欲を発散するための場なので、筆者が本を好きで、文章が上手いかどうかなんて、嬢を選ぶ評価点としてどうでもいいことです。にも関わらず、お客様が筆者の趣味嗜好や内面を文章から感じてくれて、なおかつ対価を払って会いに来てくれるほど魅力を感じてくれたことがとても嬉しかったのです。

 

風俗のお仕事を楽しんでいましたし、職業へのリスペクトもあったので、プレイやルックスを褒められることも喜びでしたが、本来の自分の持つ文学や美術へのまなざしが褒められた気がしましたし、それらが風俗嬢としての自分からも強く滲み出ていたことにも感激しました。

 

このように、写メ日記には女の子の事実の情報が隠されています。総人口30万人にも満たない筆者が住んでいるエリアでも、約3000人もの風俗嬢が在籍し、日々約2000本の写メ日記が投稿されています。

 

それでは、筆者の経験をもとに、さまざまなタイプの写メ日記あるあるを紹介していきます。それと併せて、写メ日記の内容別に、どんな嬢が書いているのか、考察していこうと思います。写メ日記からお勧めできる嬢、できない嬢を見分けるヒントも取り上げていきます。

 

※ここからは、筆者が在籍していた風俗がそれほど活発ではない地域のもので、大衆デリヘル~激安デリヘル、大衆ソープの業種内での写メ日記をもとに考察していることをご了承ください。

写メ日記あるある9選

1,釣りタイトル

■概要

「卒業します」「通報しました」などといった、異常事態をほのめかす日記タイトルが特徴です。これらは本来、嬢の退店報告や、違反行為をした客の報告の日記につけられるものです。しかし本文はまったくタイトルと関係のないものや、「自動車学校を卒業しました!」や「黒髪を卒業しました!」程度のものが多いです。通常よりアクセスが上がるというメリットがあり、このようなタイトルは写メ日記のアクセスランキングの上位に多く見られます。

 

しかし、「どうにかしてアクセスを増やして今週の予約を埋めたい」などの理由があってたまにする程度ならばいいかもしれませんが、こういった日記が続くとウソつきだと思われ、嬢の印象は悪くなってしまうでしょう。

 

■嬢の人物像

ソープや高級デリヘルなどの単価が高い業種より、大衆デリヘル以下に多く見られる傾向があります。そして、偏見も入ることを承知で書くと、本指名数(固定客)よりも、アクセス数やお気に入り数(SNSでの「いいね」に相当)など、人に見える数を争いたい血気ある嬢に多い印象です。

 

2,ご飯の写真

■概要

写メ日記は、性欲をあおるようなきわどい自撮りや、客に撮ってもらったホテルでの写真が多いですが、外食したときのご飯の写真を載せている嬢もいます。そして意外にも、下手な自撮りの写メ日記よりアクセスが多いこともあります。客もその地域の美味しいお店が気になるからでしょうか?

 

筆者は身バレの原因になる、客に付きまとわれる恐れがある、という理由で、ご飯の写メ日記は書いたことありませんでしたが、在籍したことのある単価が低いソフトサービス店では、投稿する嬢がそこそこ多かった印象です。

 

■嬢の人物像

毎日、複数回を更新するような嬢や、写メ日記にそこまで意欲的ではなく、どんなものを載せたらいいのかわからない嬢に二極化されます。更新頻度が高い嬢は顧客への意識も高く、サービスもいいと想像しています(実際はどうですか?)。

 

どんなものを載せたらいいかわからない嬢は、始めてから日が浅いか、写メ日記への意識が低く、ほかの人気嬢がどんなものを投稿をしているか、興味もないのだと思います。後者はともかく、前者は素人感が好きな人であれば狙ってみてはいかがでしょうか?

 

3,明らかな転載画像

■概要

写メ日記の写真や文章には、著作権などもろもろの権利が発生しています。そのため、他人の写真を自身であるかのように使うことはもちろんNGです。全国には約40万人もの風俗嬢がいるので(シティヘブン調べ)バレないと思うのでしょうが、案外すぐにバレます。

 

なぜかと言うと、画像転載をする嬢は、さまざまな人の写真を使う傾向にあります。写メ日記のその嬢のページには、投稿した日記のタイトルと画像が一覧表示されるので、明らかに別人の体の写真が並ぶことになります。極端な例ですが、昨日は骨が浮くくらい細身の写真を、今日はむちむち系の写真を転載したとすると、それらが上下に並ぶことになり、一目瞭然で転載画像だとバレるのです。

嬢のページにはこのように写メ日記が表示される

 

■嬢の人物像

これらの写メ日記は一つの店に固まっていることが多く、そのほとんどが激安店です。著作権や肖像権を知らない初心者が、転載画像を使ってしまうこともありますが、嬢本人ではなくて店舗スタッフや代行業者が書いているとの噂もあります。

 

いずれにせよ、明らかな転載画像の写メ日記は、サービスでも期待できない可能性が高いので、どんな嬢でもいいから安く利用したい! という場合以外は止めておくのが無難でしょう。

 

4,日記と源氏名が違う

■概要

筆者がこの記事の冒頭で名乗ったように、写メ日記の冒頭や末尾に自分の源氏名を入れることは多いです。しかし、ごくまれに、お店での公式の源氏名と、写メ日記内の名前が異なることがあります。

 

考えられる理由は2つあります。第一に、他人の写メ日記の転載です。それにしても、名前を変えるくらいの工夫は最低限すべきですね。

 

第二に、投稿の際の操作ミス、または掛け持ちによる源氏名の混同です。嬢はほとんどの場合、シティヘブンなどのサイトの、「女の子用マイページ」から写メ日記を投稿します。複数の店舗に在籍している女の子は、アカウントを切り替えて投稿することになります。

 

筆者はもうマイページを持っていないので、いちいちログアウトをしてログインしなおすのか、アカウント切り替え機能があったのか、確認するすべがないのですが、何店舗も在籍している嬢は混同してしまうでしょう。アカウント切り替えをせずに投稿してしまったり、他店で名乗っている源氏名を使ってしまったりすることも起こり得そうです。

 

■嬢の人物像

掛け持ちをする嬢は、いくつかのタイプにわかれています。系列店の店舗に名前を変えて在籍している場合や、自身の住む地域から離れた店舗で、短期間で集中的に出勤・在籍する「出稼ぎ」の場合が多いです。前者は一日に複数店舗で出勤できるため、その分稼ぎ口が増えることになります。

 

後者は風俗専業の場合が多く、在籍店舗ごとの出勤頻度がまばらになります。どちらにせよ、これだけで嬢の質はわかりませんが、出稼ぎの場合は風俗慣れしていると思うので、安定したサービスを求める方はいかがでしょうか? 逆に、素人感を求める方は避けた方がいいかもしれませんね。

 

5,趣味全開の写メ日記

■概要

趣味を交えたブログを書くことは、その嬢の人物像をアピールするのにある程度は必要だと思います。しかし、あまり共感が得られないような趣味は別です。マニアックな趣味や、過激すぎる内容だと引かれてしまいます。ギャンブルなど男性にも共感が得られることが多い趣味であれば、興味を持って指名してくれる人も多そうですが。

 

メリットは、人物像を想像しやすくすることによって指名されやすくなる点や、共通の趣味で盛り上がれる点、コミュニケーション力に不安がある人が会話のトピックにできる点などが挙げられます。

 

筆者も好きなアイドルについて、わかる人にはわかる程度のネタを日記に隠したところ、気づいた人が指名してくれて、一緒にライブDVDを見ながらプレイしたことがありました。風俗嬢としての自分と、素の自分が混じったような時間が新鮮でとても楽しかったです。

 

■嬢の人物像

性欲をあおり、広い顧客に向けて日記を書く嬢と比べて、収入にがめつくなく、趣味を楽しむ心の余裕がある嬢ではないかと思います。筆者が客ならば、話が面白そうですし、こういう嬢を指名したいです。

 

6,痛客報告系

■概要

痛客とは、禁止なのに本番行為をしようとしてきたり、嬢の嫌がることをしたりする客を指します。そのような客へのグチや警告を書くことを「お気持ち」と言い、かなりの頻度で見られます。牽制の役割もありますが、マイナスな内容の日記を好んで見たい客はいないので、個人的にはあまり書きたくない写メ日記です。

 

ただ、特別扱いされることが目的で、ルール違反をしようとする客も一部います。そういう人は、痛客報告であっても、日記で取り上げることでさらに調子に乗らせてしまいます。そのため筆者の場合、嫌なことがあればその場で止めるようにお願いするか、二度と指名が来ないようNGにしていました。痛客報告日記は、単価が低いデリヘルや、ソフトサービス店の女の子によく見られる印象です。

 

余談ですが筆者の経験では、単価の低いソフトサービス店と比べて、圧倒的にソープのほうが客層が良かったです。単価が高いため、それなりに余裕や社会的地位のある客が多かったのも理由かと思われます。ソープ時代は性病に一度もかからなかったし、マナー違反もほとんどありませんでした。

 

■嬢の人物像

痛客報告系の日記を書く嬢は、マナー違反を許さない、強気で真面目な嬢だと思います。そのため、きちんと定められたルール内で遊びたい方におすすめです。また、嬢が性病を持っている確率も低いのではないでしょうか?

 

どうしても本番をしたい方は、最初からそういう場所に行くことが両者にとってハッピーだと思います。女の子が嫌がる姿が見たいという方は、そういうコースのあるイメクラで我慢してくださいね。

 

7,短い文章・長い文章

■概要

本文が一文だけの短い日記から、スマホの画面で3スクロール以上もあるような長い日記を書く嬢までさまざまです。私は写メ日記を書くことが好きだったので、ついつい長く書いてしまいがちでしたが、長い日記は最後まで読まれづらく、あまり評判も良くないと聞いてからは、スクロールなしで読み切れるくらいに収めるよう意識していました。

 

もちろん、長い日記が好きな層もいると思うので、良し悪しは決められません。ただ、写メ日記をチェックする人は、文章より写真目当ての場合が多いです。写真だけを見てスクロールせず、文章を読まない人もいます。そういった利用者は、嬢の性格より見た目を重視するような傾向にあります。

 

逆に、長文でも読んでくれる利用者は、性格も把握して自分と合う嬢を探しています。パーソナリティを出した文章を書くことで、自分と相性の良いお客様に付くことができるのではないでしょうか?

 

■嬢の人物像

長い文章を書いたり、TwitterなどSNSに力を入れている嬢は、プライベートな時間を割いてアピールしていることになるため、風俗のお仕事へも精力的なのだと思います。

 

しかし、必ずしもアピールが多い嬢=人気の嬢というわけではありません。写メ日記の文章が短い、あるいは投稿頻度が少ない嬢でも、すぐに予約完売するような本指名客をたくさん抱えていれば、そもそもアピールの必要がないからです。逆に、写メ日記に意欲があまりない嬢、文章慣れしていない嬢(風俗を始めて日が浅い)もいるでしょう。

 

もちろん、向上心のある嬢が、人気嬢になっても写メ日記に力を入れている場合も多くあります。誰が人気のある嬢なのか、プロフィールのほかに、日記の更新頻度や文章の量も判断材料の一つにして、予測してみてはいかがでしょうか?

 

8,お礼日記

■概要

その名の通り、出勤ごとに利用客ひとりひとりへのお礼を書く日記のことです。ホテル名や利用時間、利用客のイニシャルを明記し、プレイの感想などを含めた3~10行ほどのお礼を書くことが多いです。ただ、お礼日記を書く嬢と書かない嬢が、同じくらいの割合でいます。筆者も風俗を始めて半年くらいはお礼を書いていましたが、その後は止めてしまいました。

 

なぜ二分化されるかというと、メリットだけでなく、デメリットも多いからです。メリットは、利用してくれた客が喜んでくれることです。女の子は一日に何人もの客を相手にすることが当たり前なので、自分のことなど覚えていないのでは、と思う客もいます。けれど、しっかり覚えていて、他人に見えるようにお礼を書いてもらえると、客からすればかなり嬉しいのではないでしょうか。

 

ほかにも、客とどれくらいの距離感の嬢なのか、どんなプレイをしてくれるのか、検討中の人がお礼日記を通して把握できるため、判断材料にすることができます。

 

デメリットですが、客ごとに文章の熱量に差が出てしまうことによって、客から怒られたり、掲示板で客同士の揉め事が起こってしまったりすることがあります。女の子にも、お気に入りの客と、そうではない厄介な客がいます。分け隔てなく接するのがベストですが、密度がない客には感想が薄くなりますし、相性のいい客には感想もたくさん出てくるので、仕方ありません。

 

また、出勤日ごとにまとめてお礼日記を書く場合、その日についた客数がバレてしまい、どの程度の人気があるかわかってしまいます。これを避けて、例えば一回の日記には2人分しか書かず、次の日記で続きを書く嬢もいます。

 

■嬢の人物像

お礼日記を書く嬢は、前項の「日記が長い嬢」のように、写メ日記に力を入れていることには違いないので、意欲的な嬢だと思います。素直で積極的な嬢を探している方はチェックしてみてください。

 

9,差し入れの写真

■概要

客からもらった差し入れの写真を、お礼と共に写メ日記にあげることがあります。コンビニスイーツや嬢が好きなキャラクターのグッズ、お酒、アクセサリーなどが多いでしょうか。客がホテルなどに用意してくれた食事などをあげる場合もあります。

 

この場合、ほかの客が「この嬢に差し入れをすると喜んでもらえる」と思いがちなので、結果的にどんどん差し入れが多くなります。それがプラスのイメージになることもあれば、「差し入れをしないといけない嬢は面倒くさい」「ほかの客から差し入れなんかもらいやがって」と、マイナスになることもあります。

 

そのため筆者は日記にする場合、差し入れだとは明記せず、その客にしかわからないように、さりげなく写真に写したり、文章に入れたりしていました。

 

■嬢の人物像

比較的多くの嬢が投稿している日記なので、これだけの情報でどんな嬢なのか検討することは難しいですが、気になっている嬢がどんな差し入れをもらって、どんな反応をしているのか、参考にしてみてはいかがでしょうか?

 


 

以上、タイプ別写メ日記あるある紹介でした! 取り上げた以外にも、絵文字や顔文字の雰囲気、写真加工のフィルターやスタンプなどでも嬢の雰囲気を考察することができます!

 

流行りのキャラクターのスタンプを使う嬢や、加工に不自然さがない嬢、加工のセンスがいい嬢であれば、今時の雰囲気の嬢かもしれません。フィルターが写真と合っていなかったり、スマホに初めから入っているノーマルのカメラで撮ったような写真だったりすると、自撮りに慣れていない素人感のある嬢かもしれませんね。

 

人それぞれの特性を持ち、膨大な情報量を持った文章を日々大量に読むことができる写メ日記、すごくお得なコンテンツだと思いませんか? コスパのいいエンタメとしても、リサーチのための実用としてもおすすめです。(文・あきな)

写メ日記を読める代表的な風俗情報サイト

全国区のサイトもあれば、地方に特化したサイトもあります。歓楽街と、あまり風俗が活発でない地域の日記を比較するのも面白いかもしれません。

 

シティヘブン

https://www.cityheaven.net

掲載数日本一の老舗風俗情報サイト。事前予約や女の子へのメッセージ、口コミ機能等実用的。毎年全国で開催されるミスヘブン総選挙ではかなりの盛り上がりを見せる。

 

ぴゅあらば

https://www.purelovers.com

デザインが洗練されていて見やすいサイト。風俗体験動画やグラビアなど様々なサービスが充実。

 

Kaku-butsu

https://fuzoku.sod.co.jp

アダルトビデオで知られるSODが運営する風俗情報サイト。覆面調査員によるガチレポートや突撃体験動画など、他にはないリアルさが特徴。

 

九州風俗サイト

https://www.ad-box.com

九州地方の風俗に特化した情報サイト。

 

ナイトナビ

https://www.kofu-angel.net

甲信越の風俗情報に特化したサイト。風俗だけではなく、キャバクラやホストクラブ、メンズエステなどナイトレジャー情報を幅広く扱っている。

 

ビッグデザイア東北

https://tohoku.bigdesire.co.jp

東北地方に特化した風俗情報サイト。グラビアや動画などのコンテンツも充実。ラブホテル情報なども掲載。

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